ピーターパンシンドロウムとか、根気が無いとか、
飽きっぽいとなどという言葉が、
ダメ人間の代名詞みたいに使われる風潮がある。
でも、生き続けていること事体が「根性」のある証だと思う。
生きるには、十二分な根性を必要とする。
Q:十二分な根性って、何?
A:種の状態 受精卵が子宮に着床したときから育まれる性質
A:自分の中に育まれた偶然(時)のエネルギー
生きるには、自分と仲良くしなきゃだめなんだね。
自分を知り、受け入れるところに根性が生まれるんじゃないかな。
2012年8月18日土曜日
脱時間
夏の旅行をしてきました。
長崎、福岡、熊本、鹿児島と車で行ってきました。
愛媛の三崎港からフェリーに乗って佐賀関港へ。
高速で長崎へGO!
長崎では、友人2家族と一緒に数日を過ごし、
その後、熊本に一泊、鹿児島に一泊してまいりましたが、
今回の旅は、全て友人つながりの旅でした。
長崎へは、一緒に「みらいの芽」という活動をしている友人が、
「実家が空き家だから一緒にいかん?」
と誘ってくれたので、迷わず
「行くいく!」
って事で即決。
東京からも友人家族がきて、本当に楽しかった。
その実家の直ぐ傍に主人の旧友の実家が偶然ありまして、
主人が尋ねていったところ、現在鹿児島に住んでいるとの事。
既に熊本へ、これまた主人の旧友に会いに行く事を予定していたので、
「それなら鹿児島へも行こう!」
と言うことで鹿児島へ行くことに。。。
それでもって、鹿児島での話。。。
霧島市隼人町にある妙見ホテルに泊まったのですが、
このホテルがとっても良かったんです。
http://www.synapse.ne.jp/myoken/menu.htm
(↑妙見ホテル)
値段も安いし、食事も無駄に多すぎず丁度良い量でした。
また、スタッフの感じがとっても良いんです。
どう感じが良いかというと、
・ホテルに釣り合った年齢(おばちゃん、おじちゃん)
・無駄な愛想がない
・全く無理を感じない気配り
・自然な立ち振る舞い
うーーん、これってすばらしい(^^)
ホテルの人って、だいたいみんな良い感じではあるんだけど、
仕事なんだよね。
それに比べて、ここの人達は普段の臭いがする。
それがとっても安心できるんだよ。
くつろげるんだよね。
それと、お風呂がすごく、すごくいい。
お湯が良いの。
源泉から引いていて掛け流し。しかも飲めるんだよ。
体に良さそうなので飲んでみたところ、鉄の味がしました。
岩風呂と大浴場と、二カ所あって、時間帯で男湯、女湯を入れ替わります。
24時間入浴O.K!食事の後岩風呂にはいったのですが、ずーーと一人。
とても広いんですけど、ずーーーっと一人でラッキー。
3時間位いたと思う。。。
とっても大きな岩風呂。
山中にぽつりと其所だけに、天から光が射し込んでいる
秘湯って感じの雰囲気。
太古の昔から流れているような
とっても静かな空気が流れているんです。
それらは演出された物では無い、
老舗の旅館だからこそ味わえる時間の力なんですね。
タイルなんかもすごく古くて、いくつも剥がれ落ちているんですよ。
でも、全然不潔な感じがしない。
それどころか、よく手入れされていて、とっても気持ちの良い空間なんです。
今時の、スタイルだけは良いんだけど、にじみ出る物がない温泉とは全く異なり、
手入れされた物だけにある輝きと心地良さがあるんです。
私は、古びたタイルから改めて、
愛されている物から伝わってくる心地よさを感じました。
そんな素敵な温泉、たった一人・・・リラックス・・・。
誰にも気兼ねすることなく、ふかい時間と豊かな湯に浸り、
本当に生き返りました。
湯に入っては出て、タイルに座り呼吸法をしたり、
岩風呂に入ったり、檜風呂に横になっては入ってみたり、
また出て、呼吸法をしながら瞑想したり・・・もう、ずっと入ってたかった(^^)
久しぶりの宇宙にぽつり一人の時間。
翌日は高知へ帰る日だったんですけど、
どうしても行きたかったところがあったので寄り道。
その昔、南九州に住んでいた隼人族の歴史が知りたくて、
隼人塚史跡館に行ってきました。
私の息子の名が隼人というのですが、
この名前を付ける事になったのは、ただのひらめきなんです。
息子がお腹にいた当時、私は予備校生でした。
通学中、歩きながら不図浮かんだ名前が「はやと」だったんです。
何にも考えて居ない時に急に浮かんだので、
「あれっ?なんでいきなりうかんだんだろう??」
って、すごく不思議に思ったのを覚えています。
それで、「はやとか・・良いね」
と思い、どんな字にしようかと、辞書を調べたところ、
勇敢な隼人族という部族がいたことを始めて知りました。
ばたばたと羽を動かさなくとも、大空を優雅に飛行する隼の姿を思い描き、
そんな優雅に自由に大空を羽ばたいて欲しい・・・との思いで付けた名前なんです。
ところがその後、主人に言いましたところ、
なんと主人の母親の実家が隼人町だと知り、ビックリ!
加えて、中学の時の友人が
「そういえば、るんって中学の時に(はやと)って付けるっていってたよね」
とか言われて、「えっ、そんな事言ってたっけ?」と思いましたが、
何だか、隼人って名前は、付けるべきして付けたというか、
隼人だったというか、この隼人族の事を知れば知るほど、他人とは思えないくて、
私って、隼人族だったんじゃないかって、密かにそう思っていたりして、
(本当にそうなのかい?)と自問自答したくて、隼人族のことを調べたりしています。
自由で平和な社会を築いていたと言われる隼人族。
大和朝廷による統治に対し、反乱を起こして抵抗けど
結局1400人もの隼人が殺されたり捕まったりしたんだって。
大和朝廷以前から、天皇家に仕えていた部族で、
儀式などでその役割を果たしていたとか、
天皇家とも縁のふかい部族なんだよ。
一口に隼人といっても、すぐに朝廷側に付いた隼人と、
最後まで抵抗した隼人といるんだ。
強制的に奈良や京都、滋賀県などに移住させられた隼人もいて、
それらの地域では今でも(隼人舞)という舞が舞われているんだって。
それは、静かな舞で天皇家への服従を意味するとか。
私は、なぜ隼人が隼人の反乱を起こしたのかを知りたい。
南九州に住んでいた隼人達。
コノハナサクヤヒメの子、海幸彦の子孫。
私は日頃から、自分個人の意志ではない、
底知れぬものに突き動かされながら生きている事を実感していて、
それが何なのかをどうしても知りたいと思っています。
隼人を知ることで、ヒントが得られるはずだ。
太古の昔、人が人である事はとても創造的な事だったのではないだろうか。
人としての立ち振る舞いや、人に出会うことの意味は、夜空の星に出会うような、
そんな壮大な出来事だったのではないだろうか。
出会いとは、自分の意志とは違ったところで巡ってくる事になっている。
だからこそ、今の自分の感覚を信じる事が大事なんだ。
全ては自分が知っているのだから。
なぜ、今があるのかを。
そんなわけで、いつか行きたいと思っていた隼人町に、
スルスルーっと行けました。
隼人の遺跡は、まだ未発掘なものもあり、
とても興味深い地域です。
温泉も良かったし、また行きたい。
それまでにもっと隼人の勉強しよーっと。
時間に癒される。
石に癒されるのも、きっと同じようなことだと思う。
長崎、福岡、熊本、鹿児島と車で行ってきました。
愛媛の三崎港からフェリーに乗って佐賀関港へ。
高速で長崎へGO!
長崎では、友人2家族と一緒に数日を過ごし、
その後、熊本に一泊、鹿児島に一泊してまいりましたが、
今回の旅は、全て友人つながりの旅でした。
長崎へは、一緒に「みらいの芽」という活動をしている友人が、
「実家が空き家だから一緒にいかん?」
と誘ってくれたので、迷わず
「行くいく!」
って事で即決。
東京からも友人家族がきて、本当に楽しかった。
その実家の直ぐ傍に主人の旧友の実家が偶然ありまして、
主人が尋ねていったところ、現在鹿児島に住んでいるとの事。
既に熊本へ、これまた主人の旧友に会いに行く事を予定していたので、
「それなら鹿児島へも行こう!」
と言うことで鹿児島へ行くことに。。。
それでもって、鹿児島での話。。。
霧島市隼人町にある妙見ホテルに泊まったのですが、
このホテルがとっても良かったんです。
http://www.synapse.ne.jp/myoken/menu.htm
(↑妙見ホテル)
値段も安いし、食事も無駄に多すぎず丁度良い量でした。
また、スタッフの感じがとっても良いんです。
どう感じが良いかというと、
・ホテルに釣り合った年齢(おばちゃん、おじちゃん)
・無駄な愛想がない
・全く無理を感じない気配り
・自然な立ち振る舞い
うーーん、これってすばらしい(^^)
ホテルの人って、だいたいみんな良い感じではあるんだけど、
仕事なんだよね。
それに比べて、ここの人達は普段の臭いがする。
それがとっても安心できるんだよ。
くつろげるんだよね。
それと、お風呂がすごく、すごくいい。
お湯が良いの。
源泉から引いていて掛け流し。しかも飲めるんだよ。
体に良さそうなので飲んでみたところ、鉄の味がしました。
岩風呂と大浴場と、二カ所あって、時間帯で男湯、女湯を入れ替わります。
24時間入浴O.K!食事の後岩風呂にはいったのですが、ずーーと一人。
とても広いんですけど、ずーーーっと一人でラッキー。
3時間位いたと思う。。。
とっても大きな岩風呂。
山中にぽつりと其所だけに、天から光が射し込んでいる
秘湯って感じの雰囲気。
太古の昔から流れているような
とっても静かな空気が流れているんです。
それらは演出された物では無い、
老舗の旅館だからこそ味わえる時間の力なんですね。
タイルなんかもすごく古くて、いくつも剥がれ落ちているんですよ。
でも、全然不潔な感じがしない。
それどころか、よく手入れされていて、とっても気持ちの良い空間なんです。
今時の、スタイルだけは良いんだけど、にじみ出る物がない温泉とは全く異なり、
手入れされた物だけにある輝きと心地良さがあるんです。
私は、古びたタイルから改めて、
愛されている物から伝わってくる心地よさを感じました。
そんな素敵な温泉、たった一人・・・リラックス・・・。
誰にも気兼ねすることなく、ふかい時間と豊かな湯に浸り、
本当に生き返りました。
湯に入っては出て、タイルに座り呼吸法をしたり、
岩風呂に入ったり、檜風呂に横になっては入ってみたり、
また出て、呼吸法をしながら瞑想したり・・・もう、ずっと入ってたかった(^^)
久しぶりの宇宙にぽつり一人の時間。
翌日は高知へ帰る日だったんですけど、
どうしても行きたかったところがあったので寄り道。
その昔、南九州に住んでいた隼人族の歴史が知りたくて、
隼人塚史跡館に行ってきました。
私の息子の名が隼人というのですが、
この名前を付ける事になったのは、ただのひらめきなんです。
息子がお腹にいた当時、私は予備校生でした。
通学中、歩きながら不図浮かんだ名前が「はやと」だったんです。
何にも考えて居ない時に急に浮かんだので、
「あれっ?なんでいきなりうかんだんだろう??」
って、すごく不思議に思ったのを覚えています。
それで、「はやとか・・良いね」
と思い、どんな字にしようかと、辞書を調べたところ、
勇敢な隼人族という部族がいたことを始めて知りました。
ばたばたと羽を動かさなくとも、大空を優雅に飛行する隼の姿を思い描き、
そんな優雅に自由に大空を羽ばたいて欲しい・・・との思いで付けた名前なんです。
ところがその後、主人に言いましたところ、
なんと主人の母親の実家が隼人町だと知り、ビックリ!
加えて、中学の時の友人が
「そういえば、るんって中学の時に(はやと)って付けるっていってたよね」
とか言われて、「えっ、そんな事言ってたっけ?」と思いましたが、
何だか、隼人って名前は、付けるべきして付けたというか、
隼人だったというか、この隼人族の事を知れば知るほど、他人とは思えないくて、
私って、隼人族だったんじゃないかって、密かにそう思っていたりして、
(本当にそうなのかい?)と自問自答したくて、隼人族のことを調べたりしています。
自由で平和な社会を築いていたと言われる隼人族。
大和朝廷による統治に対し、反乱を起こして抵抗けど
結局1400人もの隼人が殺されたり捕まったりしたんだって。
大和朝廷以前から、天皇家に仕えていた部族で、
儀式などでその役割を果たしていたとか、
天皇家とも縁のふかい部族なんだよ。
一口に隼人といっても、すぐに朝廷側に付いた隼人と、
最後まで抵抗した隼人といるんだ。
強制的に奈良や京都、滋賀県などに移住させられた隼人もいて、
それらの地域では今でも(隼人舞)という舞が舞われているんだって。
それは、静かな舞で天皇家への服従を意味するとか。
私は、なぜ隼人が隼人の反乱を起こしたのかを知りたい。
南九州に住んでいた隼人達。
コノハナサクヤヒメの子、海幸彦の子孫。
私は日頃から、自分個人の意志ではない、
底知れぬものに突き動かされながら生きている事を実感していて、
それが何なのかをどうしても知りたいと思っています。
隼人を知ることで、ヒントが得られるはずだ。
太古の昔、人が人である事はとても創造的な事だったのではないだろうか。
人としての立ち振る舞いや、人に出会うことの意味は、夜空の星に出会うような、
そんな壮大な出来事だったのではないだろうか。
出会いとは、自分の意志とは違ったところで巡ってくる事になっている。
だからこそ、今の自分の感覚を信じる事が大事なんだ。
全ては自分が知っているのだから。
なぜ、今があるのかを。
そんなわけで、いつか行きたいと思っていた隼人町に、
スルスルーっと行けました。
隼人の遺跡は、まだ未発掘なものもあり、
とても興味深い地域です。
温泉も良かったし、また行きたい。
それまでにもっと隼人の勉強しよーっと。
時間に癒される。
石に癒されるのも、きっと同じようなことだと思う。
2012年8月4日土曜日
テーマは『じかん』
久しぶりのブログ。
いろいろな事が一段落して、
気持ち的にゆったりとした時間を過ごしています。
ゆったりしているのは気持ちで、
現実は、草刈とか、家の掃除とか、洗濯とか、
やる事はいっぱいあるんだけど、
追われている感が無いのがいいね。
時間に乗っかっていられる感じが心地いい。
今、いちばん癒される時間は、時間浴してる時かな。
時間浴というのは、時間のベットに横になっている感じで
過ごす 時間(とき)のことです。
まっ、ただ、ぼーっと、空気に浸っていて、
虫の声とか、波の音とか、風の音とか、
無音に耳を傾けている状態です。
このような時間が、私には必要。
なんだか、ここ4年間くらいは、
所謂、一般社会に流れている時間が凄くしんどい(^^;)
これについて、自分でも困ったもんだ。。と思ってしまうほど、
なんていうか、、、なんなんでしょうね。。。。
だから、こんなにも周りに人のいないところに来たんだわ、きっと。
ここは、敷地がチョーー広くて、 夏の草刈は大変。
でも、ひまわりの花を植えて、 きれいにしたい。
秋には、コスモスを咲かせたいと思って、 種を買ってきました。
今は、畑にかぼちゃとオクラ、枝豆、モロヘイヤ、などが育っています。
枝豆は、なかなか実が膨らまない。
オクラは、毎日わんさと取れますよ。
かぼちゃもいい感じでなっています。
近くの農家さんからもらった、とうもろこしとトマトの苗。
来年は、もっと気合を入れて育てよーっと。
シソは沢山成ってるんだけど、 これで、シソジュースを作ります。
簡単で凄く美味しいジュースなんです。
夏は、梅ジュースとシソジュースで子供は大満足。
大人は、草刈の後のびーるだよね~~。
頭が痛いときとか、ちょっと気が無いときなんかは、
畑仕事をすると直ぐに元気になります。
本当に不思議。
寝てても、座ってても、気分が良くならない。。。けど、
草刈をしたら体の調子が良くなっちゃった!
なんてことはよくある。
田舎生活も一年が過ぎました。
来年は、もっと、畑で作るものや、時期を的確に行いたいと思います。
種の持つ力と、土地の愛で、育つ野菜を食べて、
もっと、生活を豊かにしたいです。
今日は、夕飯何しよう?
オクラとジャガイモを使うか。
ビールの見ながら、ゆっくり作ろう。
いろいろな事が一段落して、
気持ち的にゆったりとした時間を過ごしています。
ゆったりしているのは気持ちで、
現実は、草刈とか、家の掃除とか、洗濯とか、
やる事はいっぱいあるんだけど、
追われている感が無いのがいいね。
時間に乗っかっていられる感じが心地いい。
今、いちばん癒される時間は、時間浴してる時かな。
時間浴というのは、時間のベットに横になっている感じで
過ごす 時間(とき)のことです。
まっ、ただ、ぼーっと、空気に浸っていて、
虫の声とか、波の音とか、風の音とか、
無音に耳を傾けている状態です。
このような時間が、私には必要。
なんだか、ここ4年間くらいは、
所謂、一般社会に流れている時間が凄くしんどい(^^;)
これについて、自分でも困ったもんだ。。と思ってしまうほど、
なんていうか、、、なんなんでしょうね。。。。
だから、こんなにも周りに人のいないところに来たんだわ、きっと。
ここは、敷地がチョーー広くて、 夏の草刈は大変。
でも、ひまわりの花を植えて、 きれいにしたい。
秋には、コスモスを咲かせたいと思って、 種を買ってきました。
今は、畑にかぼちゃとオクラ、枝豆、モロヘイヤ、などが育っています。
枝豆は、なかなか実が膨らまない。
オクラは、毎日わんさと取れますよ。
かぼちゃもいい感じでなっています。
近くの農家さんからもらった、とうもろこしとトマトの苗。
来年は、もっと気合を入れて育てよーっと。
シソは沢山成ってるんだけど、 これで、シソジュースを作ります。
簡単で凄く美味しいジュースなんです。
夏は、梅ジュースとシソジュースで子供は大満足。
大人は、草刈の後のびーるだよね~~。
頭が痛いときとか、ちょっと気が無いときなんかは、
畑仕事をすると直ぐに元気になります。
本当に不思議。
寝てても、座ってても、気分が良くならない。。。けど、
草刈をしたら体の調子が良くなっちゃった!
なんてことはよくある。
田舎生活も一年が過ぎました。
来年は、もっと、畑で作るものや、時期を的確に行いたいと思います。
種の持つ力と、土地の愛で、育つ野菜を食べて、
もっと、生活を豊かにしたいです。
今日は、夕飯何しよう?
オクラとジャガイモを使うか。
ビールの見ながら、ゆっくり作ろう。
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