槙原敬之-[僕が一番欲しかったもの ]-
【迷うことはない・・・・】
一番欲しかった物って、心の深くにある物で、それは、深深一面にある。
この世のどんな出来事も、その中で浮かんでは消えていく物です。
必ず変化していく世界。
始めからやってるんだよ。
自分に素直になっていれば、始めからしてることなんだ。
でも求めているものが何なのか分からない内は、今が捜し物でなってしまう。
自分が求めている物を知ったとき、それは目の前にある、必ず。
だから、今を生きればいい。
必ず、そこに大切な、必要な物があるから。
迷うことはない。
自分に従って生きれば良いんだ。
光が見えるでしょ。
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