被災地救援活動をしている方々の努力に敬意を持っています。
現行、救援活動をされていない方々へ伝えたい事があります。
救援活動をしている方々と等しく、お役に立てることです。
日本国中、何処にいても出来る事です。
自分の住んでいる地域、友達、親類、家族、子供、そして、自分を守る事です。
自分が住んでいる地域に一番近い原子力発電所の稼働停止を求めましょう。
日本では、まだこの後も地震が起こる可能性が100パーセントあります。
原子力発電所がある限り、再び、同じ人災が起こります。
一刻も早く、全国の原子力発電所の稼働を停止しなければいけません。
http://www.ustream.tv/recorded/13509353
↑テレビには出てこない、情報ですので、一つの情報として、活用していただきたいと思います。
沢山の情報がある中、胡散臭い情報も流れているのも事実です。
しかし、原子力発電所があってはいけないことは、万人が承知済みではありませんか。
であるならば、後は、どれだけ早く、事を成し遂げるかにつきます。政府は、直ぐに、原子力発電所の稼働停止を宣言すべきあ。福島の第一発電所から、30キロ圏内の人たちには、補助金がでますが、30キロ圏外の人は、自主的避難として、国は援助対象外としています。悲しいかな、これがわが国の政府です。避難勧告がなぜ30キロ圏内なのか・・・日本の政府は、今だ、経済の奴隷です。
国民は、全力で、原子力発電所稼働停止の声を上げなければなりません。どの立場にいる人も、今、自分が立っている場所でいいのです。誰にでも出来るはずです。日本を助けるのは、国民一人ひとりの力に掛かっているのです。
まず、地域で、原子力発電所反対活動をしている団体が必ずいるはずです。その輪を大きくしていく事が、一番の近道かもしれない・・・。私も愛媛の原子力発電所稼働停止の活動をします。
みんなの力を、自分の力を信じます。信じます。私達は、未来を生きるのです。未来を妥協してはいけません。自分の力を信じる事、最高の夢を見てください。見れる夢は、必ず、現実になります。必ず現実になります。
0 件のコメント:
コメントを投稿